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やる気が出ない…あなたの性格4タイプ別のやる気の出し方

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やる気の出し方

仕事をやらなくてはいけないのに、なんだかやる気がでない……。会社で机に向かってはみたものの、全然仕事に手がつかない…。社会人であるならば、誰でも経験があることでしょう。

そもそも仕事はストレスがかかるもの。それらがたまって突然意欲がなくなったり、不安感に襲われて仕事が手につかなくなることは、ごく自然なことなのです。「やる気がでない」状態と、上手く付き合っていくことが大切です。

まず最初にするべきことは、自分がなぜやる気が出ないのかを知ること。原因がわかれば、あとは対策を立てて実行するだけです。性格も含め4つのやる気が出ないタイプとその原因、そしてそれぞれの対処法を紹介します。自分を見つめ直し、行き詰まった状況から抜け出しましょう。


1:「不安&先送り」タイプでやる気が出ない

なにか始める時に上手くいかないかもしれないとか、批判されるのではないかと不安を感じてしまい、ついつい先送りしてやる気がでないタイプ。

自分で考える

例えば1つのことに集中して作業をすると、他のことがおろそかになってしまうのではないかと考えて不安になってしまう。あるいは今やっていることが、もしかしたらまったくの徒労に終わるのではと考えてしまう……考えすぎに思えるかもしれませんが、仕事の場では意外と多いタイプです。

→ 1.「とにかく取り掛かる」ことでやる気を出す!

あなたがこのタイプの場合は、とにかく「作業に取り掛かってみること」がおすすめです。

書類をまとめたり企画書を書こうとしても、なかなかやる気がでない場合は、とにかくパソコンを起動させましょう。

資料ファイルをどんどん開いていくと、心理学でいう「作業興奮」が脳に起こり、じょじょにやる気が出てきます。

また、すぐやるべきこと、次にやるべきこと、明日やるべきことなど、タスクを整理するのもおすすめです。自分で自分の納期を決め、そこまでにやると決めれば、自然と脳のスイッチが入ります。

→ 2. やる気を出すために、「やること(タスク)」を書き込む

今日やることを、朝出勤してから「タスク」として書くようにしましょう。何から手をつければよいのか分からない状態ではモチベーションは上がりません。

前日、変える前に明日のタスクを書いておいてもいいですが、家に帰ってからも休まらないタイプの人もいますから、自分のスタイルでやってみてください。

「しなければならないこと」のイメージから「やろうと思っていること」に変わることでモチベーションが変わります。

→ 3. 仕事のやる気を引き出す「目標」を立てる

仕事には目標が必要です。ゲームやスポーツでも相手に勝つ、なにかを達成したりクリアしようという目標があるから楽しく頑張れるのです。

そんな目標は大きく分けて2種類あります。1.仕事の成功基準。2.自分を成長させるためのものです。

1.の仕事の成功の基準は、自身がリーダーだったら分かっているでしょうが、単に一メンバーであれば知りえていない可能性があります。その場合は上司に聞くようにしましょう。明確な答えがなければ、問いただすくらいでも構いません。目標を知るということはそれだけ大切なことなのです。

2.の自分を成長させるための目標は、もちろん自分で考えましょう。○○までに、○○ができるようになる、と目標を立てることで力の入り具合が変わります。目標を変えてはダメだと思うとモチベーションは上がりませんから、無理だと思ったら途中で変えてもいいのです。柔軟に対応できるようにしておきましょう。

→ 4. 30分〜90分ごとに身体を動かす

人間の集中力は個人差がありますが30分〜90分ぐらいと言われています。

効率的な作業のためには休憩を挟みましょう。そして、作業に戻るときに身体を動かすとまた集中力も戻ってきます。

例えばやるべきことをいくつかのブロックにわけ、1つをだいたい30分〜90分で終わるようにし、終わったら身体を動かしリセットします。

コンビニに買い物に行くなど、周りを歩いてきても良いですね。それからまた次のブロックにかかると集中した状態の作業を継続することができます。

→ 5. 朝早く起きる!

仕事が出来る人は、たいてい早起きです。早く寝ているかどうかは分かりませんが、起きる時間は確実に早いです。

職場の偉い人たちは出勤時間が遅いイメージがあるでしょうが、本当に出来る人たちは出社も早いですし、出勤時間が遅くても起きる時間は早かったりします。会社に出社する前に「朝活」をしていたりします。

朝活についてはコチラ、
朝活、何時に起きて何する?早起きのコツとメリット、オススメ朝活8

また、いま出世して偉くなっている人も若いころには朝早くに会社に来て仕事をしていたのかもしれません。

いつもより30分~1時間早起きをしてみてください。そして、たまには朝早くに出勤して、まだ誰もいないオフィスや仕事場で、一人仕事を開始してみると気持ちいいものですよ。

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2:「神経質」タイプでやる気が出ない

自分の中でこうでなければいけない、こうあるべきという基準が高すぎて、そこから外れるとイライラしてやる気を失ってしまうタイプ。

自信喪失

仕事中に予定外の仕事を押し付けられたり、クレーム対応など急を要する対応を求められるとイライラする。あるいは自宅に携帯を忘れると、そのことが気になって仕事が手につかなくなる、やる気をなくしてしまうタイプです。

→ 1.「思考回路を変えリセット」してやる気を出す!

こういう人はまず自分のイライラを解消したうえで、思考のくせを変えるようにしましょう。

まずするべきは「ガス抜き」です。不満やイライラは溜め込まずに吐き出してスッキリしましょう。

ただし相手は信頼できる同僚や、理解のある家族や親友にしておくこと。また人のいないところで、丸めた新聞紙などで椅子や机など頑丈なものを叩くのもおすすめ。

くれぐれも備品を壊さないようにご注意を。

→ 2. とりあえず身体を動かす

こういうタイプの人におすすめの手っ取り早い解決策が「身体を動かす」ということです。

身体を動かすことで気持ちが良くなる脳内物質が出てやる気が起こってきます。

「スポーツセンターに行ってしっかりとした有酸素運動をする」など、ある程度時間がとれる場合は好ましいですが、そもそもそこに「やる気が出ない」というのがほとんどの場合でしょう。
ですから、とにかく手っ取り早いのが「歩く」ことです。

「余計なことは考えずに「やる気が出ない」と感じたらとにかく「靴をはいて、表に出る」「ひたすら歩く」ということだけを意識して行動します。歩くことによってドーパミンなどの脳内物質が分泌され、少しやる気が出来てきますから、歩きながらどの作業に取りかかるかを考えていきましょう。

外に出るのが難しい場合は、ラジオ体操などもいいですよ。とにかく身体を動かしましょう!

→ 3. 「誰のためになる仕事か」を明確にする

自分の仕事が誰のためになっているのか、考えたことがありますか?

仕事のお客様が法人であったとして、最終的にはその先にいる一個人のためになっています。

若いウチは、そこまで仕事の背景を考えたことがないかもしれませんが、先の先のそのまた先にいるお客さんを見るようにするだけで、仕事の意義をより深く理解出来るようになり、仕事へのモチベーションは変わるものです。

→ 4. 自分の考え方を冷静に見つめてみる

自分の思い通りにならずイライラする人は「◯◯するべきだ」「◯◯しなくてはならない」という考えのもとに行動しています。

これを「必ずしも◯◯しなくても問題ない」「◯◯できれば御の字」というように変えていきましょう。

すぐにはできないかもしれませんが、肩の力が抜けてフレキシブルに対応できるようになるので、イライラも徐々に減っていきます。

→ 5. 感謝する

日頃から「感謝」をしていますか?ご飯を食べれて好きなものを買えているのは、仕事をして報酬をもらっているからですが、その仕事は一人でしているわけではありません。

同僚、取引先、どれかが欠けるといまほどの成果はでないでしょう。そもそもお米を生産して輸送して炊いてくれている人がいるから、ほんの僅かのお金を払うだけであなたの目の前にご飯が出現するのです。

そしてそのお金も誰かが払っているお金の一部なのです。それぞれの人が頑張った仕事をそれぞれが認められている証拠なのです。

周りにいるすべての人や物に対して感謝の気持ちを持ちましょう。お客さんも、先輩も、後輩も、同僚も。感謝する気持ちを持ち続けていれば、モチベーションは確実にアップしていきますよ。

3:「完璧主義」タイプでやる気が出ない

失敗やミスなどで非難されないようにと、常に完璧な仕事をしたいと考える人は多いでしょう。こういう人は計画をたてるときも、ついついあれこれ盛り込み過ぎてしまい、途中で挫折してやる気を失ってしまうタイプです。

完璧主義

やる気を失うどころか、提出すべき書類も納期に間に合わず、評価を下げてしまうことになります。

→ 1.「いい意味でアバウトに!」してやる気を出す!

このタイプは、いい意味でアバウトになることが必要です。

まずは100%の仕上がりでないと人に見せられないという、固定観念を捨てましょう。たとえ70%でも、早く見せたほうが他人の意見を反映できて、結果的に100%以上の仕上がりになることがほとんどです。

完璧主義のタイプは、人の意見をあまり聞きたがらないタイプが多いのですが、その態度も改めるべき。仕事は1人でできるものではありませんし

、他人の意見を取り入れてこそブラッシュアップが果たせます。70%の仕上がりでよし、と考えるようにしましょう。

→ 2. 机の周りを整理してやる気を出す!

集めた材料を整理することも有効です。完璧主義の人は、分析するべき情報が多すぎて思考がクラッシュ、結果的にやる気をなくしてしまうことが往往にあります。

必要な物だけを厳選して、余裕を持って作業に臨むよう、心がけましょう。机の上に書類や本が山積みになっている人は気をつけて!

実際、完璧主義の人で机が汚い人は意外とたくさんいます。清潔感はあっても、物が片付いていないのです。

紙が散乱していて、文房具も出しっぱなし。そんな状態では仕事が捗るわけもありません。常に机を整理整頓しておきましょう。

また、整理整頓はパーソナルスペースだけでは不十分です。部署全体のキャビネットの中や倉庫の中など、会社のありとあらゆるところを掃除していくのです。

とても面倒に思うと思いますが、一度整理整頓されれば、その絶大な効果に気付くはずです。仕事をする上での空いたスペースは、心のスペースと同じです。仕事がしやすくなり、書類が見つからないといったストレスも無くなり、それがモチベーションアップにつながります。

→ 3. 誰かをほめてみる

褒める方法は2つあります。一つは、相手を褒めることです。お客さんはもちろんですが、仕事で頑張っている後輩や、尊敬できる先輩に対しても褒める気持ちを忘れてはいけません。

褒められて嫌な人はいませんからね。褒められて相手のモチベーションが上がれば、それは自分にも返ってきます。

そして、もう一人褒めるのは自分です。がんばった自分を褒めてあげるような機会を持っていますか?

誰からも褒められないと思っていてはモチベーションは上がりません。夜寝る前でいいので、今日頑張った1つのことについて、自分で褒めてあげるようにしてください。これはストレス解消法のひとつでもあります。


4:「自信喪失」タイプでやる気が出ない

上司にひどく責められた、きつい仕事なのに終りが見えず見返りが少ない、そんなことから無力感を抱き、やる気を失ってしまうタイプ。

ストレスで気分が落ち込む

なにかとケチをつけたり重箱の隅をつつくような上司の元で、長く働いていると、こんなやる気喪失タイプになってしまうかもしれません。

またハードワークで来る日も来る日も働き詰めなうえ、報酬も上がる見込みがないと、やはりやる気を失ってしまいます。あまりこの状態が続くと、抑うつ状態になってしまうので、注意が必要です。

→ 1.「少しずつ自信を取り戻す」ことでやる気を出す!

無力感や自信喪失でやる気を失っている人は、少しずつでも自信と自己効力感を取り戻していくことが必要です。そのためには自分の行動をチェックして、自己評価を高めていくようにしましょう。

まず自分の行動を振り返り、仕事上でよかったところは自分で勝手にプラスに評価。上司の評価はあくまでもその上司個人のものと割り切り、それだけで自分を全否定することは避けるのが重要です。

例えば自分の1日の仕事を細かく分け、それぞれにポイントをつけていきます。メールにすぐ返信する(2ポイント)、企画書を書く(5ポイント)といった感じです。自分のやったことを目に見える形にすることで、達成感を味わうことができるので、じょじょに自信が回復していきます。

→ 2. やりたいこと、夢、目標を文字にする

やりたいこと、目標、夢、そして愚痴。これらを語るのは簡単ですが、それだけでは後には何も残りません。仕事のモチベーションを上げるためには、「文字にすること」が大切です。

毎日やろうと思うと大変なので、モチベーションが下がってきた時に試してみてください。手書きで、書く紙はなんでも構いません。

例えば、夢を文字に書いてみます。どうですか? 少し恥ずかしくないですか?

でもその夢が近いものなのか遠いものなのか、フワっとしていたイメージが固まっていくような感情になりませんか?

愚痴も同じことで、誰かの文句、悪口を文字にしてみると、愚痴を言っていた自分が恥ずかしくなるものです。

文字にして視覚で捉えることで、イメージングできるようになります。想像できるからこそ、モチベーションもアップしていくのです。

→ 3. 仕事が出来る人の真似をする

「あー、どうやったらいいのか分からない」という状況に陥ると、手は動かないのに時間だけが進んでいきます。

そんなことで仕事が止まってしまった時には誰かバリバリ働いている人の真似をしてみてください。

全く同じというわけにはいかないでしょうが、口癖でも、作業の仕方でも、ヘタなモノマネのようなものでも大丈夫ですので、マネをしてみると、悩んでいた状態から抜け出せることがあります。

また、日頃から誰かの真似をする癖をつけておくと、上司や同僚の「良いところ」が見えてきます。業務が停滞しないことで、モチベーションを下げることなく仕事を進めることができます。

→ 4. 成功者の本を読む

これまで仕事の分野で成功してきた人がたくさんいます。

偉人と呼ばれている人たちは、血のにじむような努力を繰り返しており、その背景でたくさんの苦労と失敗を経験してきました。そのたびに、何かを失ってもきました。彼らの書いた本からは学ぶことがたくさんあります。

自分に照らし合わさなくてもいいです。その人だからできるんだ、と感じてもいいです。それでも、先駆者たちの成功体験は自分へのモチベーションへと変わってくれるはずです。

誰かに紹介された本でもいいですが、本屋さんに行って、何となく選んで、気に入ったら何度も読むスタイルをおすすめします。

→ 5. そもそもの目的を探る

例えばあなたは上司から「石をA地点からB地点へ運ぶ作業をやれ」と言われました。もくもくとやりますがきっと長続きはしないでしょう。

しかし、上司からこんな一言を付け加えられました。「これは地震で石が崩れ、街の道が閉ざされて、街の人が困っている。明日までに石をどかさないと大変なことになる」・・・と言われたらきっと死にものぐるいで行いますよね。

人は「目的」や「成長」ということが分かるとやる気が湧き出てきます。

ダニエルピンク書『モチベーション3.0』という本はご存知でしょうか?心理学のデータを研究した結果モチベーションにも層があるという話です。

「モチベーション 1.0」は「生存や安心に基づく動機づけ」です。

「モチベーション 2.0」は「アメとムチに駆り立てられる動機づけ」です。「これをすれば給料がアップ(ダウン)する」「有名な学校に入れる」などです。きっと目の前に迫っていることはこの部類ですよね。

これが「モチベーション 3.0」では「成長する、目的があるという動機付け」になります。

人は「目的」や「成長」ということが分かるとやる気が湧き出てきます。

その作業なり活動、仕事をする「目的はなんでしょうか?」「それでどう成長しどうなりたいのでしょうか?」「何のためにそれをするのでしょうか?」

例えば「資格試験なら何の為にその試験を受け、それに合格することでどう仕事に役立って、どう人に貢献するために、その資格試験を受けるのでしょうか?」

急がば回れという言葉があるように「成長や目的」というレイヤーで考えてみてはいかがでしょうか。

ただし目の前のやるべきことに時間が迫っているのも確かです。

ですからその「目的探し」にどれくらい時間をかけて良いのかを考えてみます。

資格試験の勉強など、ある程度スパンの長い取り組みをしている時には「この二日間は目的探しをする」というように時間を限定して行うと良いでしょう。

そうして自分の心の深いところで納得できたら、それは思考回路が変わり、覚悟、やるぞというマインドセットができた状態です。

挫けそうになってもまたすぐに気を取り直して、当初の目標や、やるべきことに取り組むことができます。自分の本当の目的を見つめなおしてみましょう。

→ 6. 環境を変える

環境を変えるというのも手っ取り早い解決策です。

家にいるとだらだらしてしまうのはみんな同じ。心理学では「アンカリング(条件付け)」と言います。「家=リラックスするところ」というように、そもそも身体が条件づけられています。またテレビや動画などの誘惑もありますよね。

会社の中もいつもと同じ雰囲気、環境ですから、ここは「喫茶店で行う」「図書館で行う」というように場所を変えるだけで集中した状態を作れます。

→ 7. 休暇をとってみる

しかし、仕事が過酷で終わりが見えないような状況だったら、思い切って休暇をとって心と体を休ませましょう。そのうえで現状を上司に訴え、改善を求めましょう。自らアクションを起こし、やる気の出る環境を手に入れるのです。

そのうえで聞き入れられない、あるいは改善されないのならば、思い切って転職しましょう。効率の悪い状況で仕事を続けるのは時間のムダというものです。


やる気が出ない時にやってはいけない事

やるべきことが迫っているのにやる気が出ない時というのはきっと誰でもあります。あなただけのことではありません。

やる気が出ない、やる気を出したい!

やる気が出ずにダラダラ仕事をしてミスをしたり、評価が下がるのはもちろん歓迎できませんが、それ以上によくないのはやる気の出ない自分を責めることです。

俺はだめなやつだ」と、自分を責め自信を失うことで、精神的に追い詰められ、ますますやる気を失うことになります。それならまだしも精神を病んで、抑うつ状態になってしまうこともあります。

「私は根性がない」「私は能力がない」など自己嫌悪に陥ってしまう必要はありません。確かに個人差により根性や能力のあるなしはあるでしょう。

しかし根性や能力のあるなしの評価は置いておいて「やるべきことをこなす」ということは「単純に工夫の積み重ね」ではないでしょうか?

自己嫌悪する時間があれば、その時間で工夫を積み重ねる方向に持って行った方が良いかと思います。

まずはごちゃごちゃ考えずとにかくこれを読んだら「表に出て歩く。そして歩きながら工夫を考え実践する」など、ひとつでもなにかを試してみましょう。

いつでもどんな時でもやる気に満ちている人というのはいません。そう見える人は、上手くやる気をコントロールしているのです。自分のやる気がでないタイプを把握し、上記のような対処法を取ってやる気を取り戻しましょう!

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