1. TOP
  2. 副業ライターの在宅ワーク!文章を書く仕事で稼ぐ方法12

副業ライターの在宅ワーク!文章を書く仕事で稼ぐ方法12

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
文章を書く副業で稼ぐ

本業の収入にプラスしたい、将来を考えて本業以外のスキルを身につけておきたいなど、さまざまな理由で副業に取り組み人が増えています。

副業にはアフター5のアルバイトや投資、ネット転売などさまざまなものがありますが、その中でもおすすめなのは、手軽で確実に稼げる副業のライターです。

特に最近はさまざまなインターネット上のサービスがあり、それらのメディアなどで確約して実際に稼いでいる人が急増しています。

いま人気な、ライティング副業のメリット、おすすめの仕事を紹介します。

スポンサードリンク

1:副業ライターのメリット

「文章を書くことが好きで、毎日ブログを書いているけど、これで収入がゲットできたらなぁ~。」と思っている方は、意外と多いのではないでしょうか?

好きなことをして収入が得られることほど、嬉しいことはありませんね。

ネットのコンテンツが充実していることもあり、文章を書いて収入を得ることが可能なのです。まずは副業、お小遣いレベルの収入から始めてみませんか?

最近では政府も副業に前向きですし、副業OKの会社がニュースになるなど、かつてのような副業禁止の考え方が変化しつつあります。

それでは、副業として書く仕事を行うには、どんな方法があるのでしょうか。

副業ライターのメリット1. 元手がかからない

ライティングのいいところはまず、元手がかからないところです。

投資はもちろん資金が必要ですし、転売もまず商品を仕入れるところから始めなければなりません。

その点、ライティングに必要なのはパソコンとネット環境のみ。いまやほとんどの人はこの2点を持っているでしょうから、自己資金は実質ゼロで始めることができるのです。

副業ライターのメリット2. 誰でもできる

その次に、誰でもできるところです。

文章を書くというと特殊な才能が必要な気がしますが、なにも映画化されるような大ヒット小説を書くわけではありません。

レベルで言えば、会社などで企画書を書ける能力があれば十分なのです。

またウェブメディアでのライティングでは、専門知識も必要ありません。

ネットで調べられる程度の情報があれば十分ですから、素人でもできるのです。

副業ライターのメリット3. 時間と場所を選ばない

そして最後に時間、場所を選ばないというメリットがあります。

発注・納品はネットで行いますので、地方にいても海外にいてもできるのです。

また、納期さえ守れば、いつ作業するのかも自由。アフター5や終末など、空いた時間で作業できるのは、サラリーマンやOL、あるは小さな子供を育てている育児中の専業主婦にとっても、大きなメリットでしょう。

遠距離通勤をしている人の中には、会社に行くまでの時間に電車内で記事を書いてしまうという強者もいるぐらいです。

スポンサードリンク

2:副業ライターの仕事はクラウドソーシングで探そう

文章を書く仕事なんて、どうやって見つけてくればいいの?と思う人もいるかもしれません。

しかし、いまでは、文章を書く仕事は簡単に探すことができるのです!

文章を書く仕事は、「クラウドソーシング」のサイトに多数掲載されています。

クラウドソーシングとは、インターネットを利用して不特定多数の人に業務を発注したり、仕事をしてくれる人の募集を行うウェブ上のサービスのこと。

クラウドソーシングを運営するサイトには「ランサーズ」や「クラウドワークス」などがあります。

クラウドソーシングで募集されている仕事は、文字数が300文字程度と少ないものや、2000文字から5000文字程度など、長文のものもあります。

単価も高めのものから安いものまでいろいろありますが、未経験者でもできる仕事も多数あるので、まずは、練習を兼ねて文章作成の仕事を行ってみましょう。

初めて文章作成の仕事を行う時に気をつけたいことは、当たり前ですが「自分の文章で書くこと」です。

他のサイトを丸写しする「コピー&ペースト(コピペ)」は、著作権の侵害に当たります。

大学のレポートを書くのにネットからコピペした、なんてことをやってしまってはいけません。

他のサイトを参考にすることは差し支えありませんが、その時は複数のサイトを参照するなどして自分なりに再構成し、あくまで自分の文章で書くことを心がけましょう。

仕事を頼みたい人と探している人を結ぶウェブサービスの、ランサーズやクラウドワークスには、ライティングの案件が数多くあります。

初心者でも始められる案件も多いので、まずはクラウドワークから始めてみましょう。

実際、クラウドソーシングを利用し、少額を稼いでいる人は大勢います。

発注者の指示や注意事項に従って、ライティングを始めてみましょう。

クラウドソーシングで募集されている仕事をレベル別に分けると、ブログ記事、ウェブメディア記事、ネーミング・コピーが主になります。以下にそれぞれを紹介します。

1. ブログ記事

ブログと言っても個人が運営している日記ブログではありません。

ほとんどはアフィリエイトを目的としたブログで、そこに載せる記事になります。

アフィリエイトとは、広告主の商品・サービスを紹介することで、販売などの成果があがった場合に報酬を受け取る仕組みのこと。

記事のジャンルは具体的な売りたい商品やそれに関連する物事の紹介。

例えば「化粧品」「保険」「クレジットカード」「旅行」など。

それらのテーマに添って、特長や個人の感想を書くため、それほどの文章スキルは必要ありません。

ただ、そのぶん報酬も安く、1記事500文字で100円といったものも多くあります。

しかし、自分が写真を提供したり、実際に商品を体験するなど、書く以外の作業が必要な案件は単価も上がります。そういった仕事に絞って探してみるのもいいでしょう。

2. ウェブメディア記事

車やガジェットなど、さまざまなテーマの元に運営されているウェブメディアの記事も、クラウドワークで多く募集されています。

ブログのように個人の感覚で書くものではない、いわゆる記事体裁のため、ある程度のスキルが必要になります。

ただ、記事というものはある程度の文章フォーマットや決まり事があるので、それをちゃんと押さえれば、初心者でもすぐ書けるようになります。

単価は1000〜1500文字で1500円くらいが平均です。

このようなメディアは継続して案件があるので、ちょっとした小遣い稼ぎになります。また、スキルが認められれば、単価が上がる可能性もあります。

もし、この仕事を続け、自分の文章スキルに自信がついたなら、直接、メディアに売り込むのも手です。

現在はメディアが過多で、書き手は完全な売り手市場。

そのためライターを常時募集しているメディアは数多くあります。記事単価も直接に取引するため、倍近くになります。

3. ネーミング・コピー

商品やサービスの名前やキャッチコピーを考える仕事です。

文章量は記事に比べれば少ないのですが、商品の特性をしっかり理解したうえで、ユーザーの心に響く文章を考えなければならないので、ある程度のスキルが必要になります。

また、複数応募してきたものの中からあなたの提案が選ばれないと報酬がまったく出ない、いわゆるコンペ形式がほとんどなので、必ず稼げるわけではありません。

ただ、そのぶん報酬額は高く2万円から上は10万円以上のものもあります。スキルさえあれば、かなり稼げる仕事といえるでしょう。

3:オウンドメディアで稼ぐ

クラウドソーシングやメディアから仕事を請け負うのでなく、自分のメディアを持つことで稼ぐライティングの仕事もあります。

どんなものなのか紹介しましょう。

1. アフィリエイトブログ

自分でブログを運営している人なら、アフィリエイトで稼ぐことも可能です。

アフィリエイトとは、先ほども出てきましたが、ここではブログを運営している人が広告主と提携することだと思ってください。

まず、自分のブログに提携先の広告を貼ります。

ブログに貼った広告がクリックされ、クリックした人が商品を買うことで、売上が発生した商品の金額の一部がブログの運営者の収入となります。

多くの人がアフィリエイトを行ってはいるものの、アフィリエイトで月に5,000円以上稼げている人は、全体の5%にとどまると言われています。

それでは、アフィリエイトで稼ぐためのポイントはどのようなことでしょうか?

それは、好きなことをブログにして、好きな商品を紹介することです。

アフィリエイトで稼ぐポイントのうち、まず初心者がつまづくのは、毎日ブログを更新(新しい記事を書いて公開)することです。

毎日のブログを更新する作業がネックとなって、アフィリエイトが続けられなくなるケースが多いのです。

ですが、好きなことをブログにして、好きな商品を紹介すれば、毎日気軽にブログを更新できます。

単に毎日ブログを更新するだけではなく、読み手の気持ちも考えることも大切です。

読みやすい文章、見やすい画像、読んでいて楽しい内容、それでいて、商品の良さをしっかりと伝える、など、ブログに多くの要素を盛り込むことが大切です。

「好きこそものの上手なれ」を地で行くことが、アフィリエイトで稼ぐポイントと言えます。

アフィリエイトの広告には、主にクリック型と成果報酬型があります。

クリック型の報酬額10~数百円程度と少ないのですが、クリックされただけで報酬が発生します。

成果報酬型は読者が広告をクリックして飛んだ先の商品を購入したり契約したりすると、報酬が支払われる仕組みになっています。報酬は商品によりけりで、数百円から数万円まで幅広くあります。

アフィリエイトブログでの成功ポイントは、読者が共感できる記事を書くこと

いかにもプロのようなカチッとした記事より、個人が実際に使った感想やなどのほうが、読者の共感を呼び、購入や契約の確率が上がりやすいです。

そのため、文章が多少ヘタでも稼ぐことができます。

クラウドワークで同じようなブログ記事を受けるより、当たった時の報酬はグンと上がるので、自信があればぜひ挑戦してみましょう。

2. 自分のノウハウをメディアサイトに

自分のオリジナルの情報やノウハウやを持っているなら、メディアサイトを作成して紹介する方法があります。

メディアサイトとは、専門的なコンテンツが充実しているサイトのこと。

アフィリエイト広告や契約型の広告が多めに掲載されていることが特徴です。

メディアサイトの運営で大切なことは、まずアクセス数を増やすことです。

そのためには、オリジナルのコンテンツ、「より専門的な内容」の記事を増やすことが大切です。

たとえば自分自身がこれまでに培ってきたビジネスノウハウは、ノウハウを知りたい人から見れば、「専門的な内容」ですね。これをサイト上に公開するのです。

サイトの読者が増え、アクセス数が増えていくことによって広告収入が増加します。

読者のために「専門的な内容を公開したい」という思いで自分の資産となるメディアサイトを作っていきましょう。

3. メルマガ発行

1. 無料メルマガ

自分の持つノウハウや情報などをメールマガジン(メルマガ)で読ませることもできます。

メルマガを定期的に発行し、メールの文中にアフィリエイト広告へのリンクを張るなどして、収入を得ます。

読者が興味を持つ内容、販売したいアフィリエイト広告とマッチした内容であることが大切です。

2. 有料メルマガ

メールマガジンを有料化することで、収入を得る方法です。

ほとんどのメルマガのは無料で購読することができますが、メルマガの内容に充実していれば、有料であっても読者を獲得することが可能です。当然ですが、読者数の増加に比例して売上がアップしていきます。

メルマガを有料化するためのステップとしては、始めは、有料化のことは気にせず、無料のメルマガの内容を充実させることです。

そうして充実した内容のメルマガの発行を続けていくと、急に読者が増えるタイミングがあります。そこが有料化のポイントです。

読者が増えた理由、多くの人が「読みたい!」と思ったテーマを掘り下げ、有料メルマガ用に書いていくのです。

また、有料メルマガを発行する時には、無料のメルマガに有料メルマガの一部分だけを掲載して紹介するなど、読者を引きつける工夫も忘れずに行いましょう。

もちろん有料メルマガにアフィリエイトのリンクを掲載し、さらに稼ぐことも可能です。

スポンサードリンク

4:自分のコンテンツを発表する

1. note

noteとは、一言で言えば誰でもクリエイターになれるサイトです。

小説やマンガ、写真や音楽などを自由に投稿して、自分が作ったオリジナルのコンテンツを発表できます。

noteに投稿した作品は、無料での公開と有料での公開、両方を選べることができます。

個人の趣味として、無料で公開しても良いですし、内容に自信があれば、有料化することもできます。

ブロガーのイケダハヤト氏が「稼げる!」と煽って以来、話題になっています

しかし、noteには膨大な数の記事が投稿されています。そこで注目されるのは、やはり著名人ばかりになるので、無名の人間が投稿しても読まれる確率は低くなってしまうでしょう。

とはいえ、いつどういう形で投稿した記事がヒットするかはわかりません。

そこで、例えばブログで書いた記事に少し手を加え、投稿するというのはどうでしょう? 

これならたとえ稼げなくても手間はほとんどかかっていませんから、いつか当たれば儲けもの。

上手く他のメディアと組み合わせることで、素人でもnoteは使えるものになるのです。

無料の公開と、有料の公開、いずれも選べますが、まずは自分の好きなことを書いていきましょう。書いていくにつれて徐々に内容は充実してきます。自信がついたら、有料化に踏み切ってみましょう。

また、noteは、ブログでもSNSでもない新しいタイプのウェブサービスではあるものの、ブログやSNSの機能を兼ねそろえています。そして、文章や画像、音楽など、何かを作り出したい「クリエイター」が集まっていることが特徴です。

noteでは相手をフォローすることもできますので、クリエイター同士でつながることで、新たな発想が生まれるかもしれません。

2. 電子書籍

自分の持つノウハウは、「電子書籍」で販売することも可能です。

以前は一部のプロしか出せなかった本も、アマゾンのキンドルを利用すれば誰でも出版できるようになりました。

もし、なんらかの専門的な知識や情報、ノウハウなどを持っているのなら、これを利用しない手はありません。

出版というと大きな費用がかかると思うかもしれません。

確かに従来のように紙での書籍を出版すると、自費出版するにしても数十万円から百万円単位の費用がかかりますが、電子書籍なら自分一人で、無料で出版することが可能です。

ただ、個人が出す電子書籍の販売の価格は低く、100円〜300円がほとんど。印税率は35%と、非常に高いのですが、個人出版はそれほど数が出るものではないので、儲けはそれほど多くありません。

1冊売れても手元に入るのは50円ぐらい。1000冊売れればヒットと言えますが、それでも5万円の報酬です。

これでは電子書籍のために文章をイチから作っていてはコスト的に見合いません。

そこでおすすめしたいのが、ブログの文章をそのまま電子書籍にすることです。

ブログで書き溜めたものなら、少しの手直しで電子書籍に簡単にできます。

もしそのブログでアフィリエイトをやっていれば、ひとつの文章で2つの報酬を受け取ることができるのです。

テーマはなるべく大手の出版社やライバルが書いていないマイナーなものがいいでしょう。

また、専門職やコンサルタント職の場合、電子書籍の発行によって、自分自身のブランド化につなげる効果も期待されます。

3. 小説などをブログで公開 書籍化や映画化も!

小説を書くことが好きであれば、ネットに投稿してみましょう。

小説はこまめにブログに投稿することもできますし、小説の執筆に適した「小説サイト」を利用する方法もあります。

ネットのおかげで、小説が手軽に書けて、手軽に投稿することができるようになりました。

小説を書くためには、書くことが好きであることも大切ですが、普通の人が思いもよらないことをひらめく「独自の感性」があると良いですし、また、物事をあらゆる角度から見ることも大切だと言えるでしょう。

普通の人から見ると思いもよらないような発想が、読者を引きつけるのではないでしょうか。

物語は日記などのブログよりも当たれば遥かに多くの読者を惹きつけます。

小説を書き続けることによって、ゆくゆくは書籍化や映画化が実現するかもしれません。

5:生計を立てるレベルへ!ネットの文章を書く職業

1. ウェブライター

ウェブライターとは、主にウェブ上のサイトの文章を書く人を指します。

現在、ネット上には非常に多くのサイトがありますが、サイトが多い分、文章を書く仕事は多くあります。

ウェブライターには、ニュースサイトに投稿するライターや、ウェブサイトの運営者向けに文章を作成するライターもいます。また、多くのサイトを掛け持ちしながら執筆するライターもいます。

ウェブライターとして気を配りたい点は、コミュニケーションを密にしておくこと、そして、納期を守ることです。

ウェブライターになれば自分の書きたい文章を書ける、と考えがちですが、ウェブライターは、あくまで発注者の請負です。

発注者とのコミュニケーションを密にすることで、発注者が求めていることは何か?ということを把握し、発注者の求める文章を作成することが大切です。

また、当然ですが、納期を守ることは基本です。納期の遅れは信用の低下につながります。

そのほか、「納期に間に合えば良い」と考えて、納期ギリギリに納品するケースも見られますが、できる限り、納期よりも前に提出することを心がけましょう。

2. コピーライター(セールスライター)

セールスライターとは、商品やサービスを販売するため、または企業を宣伝するための文章を書く人のことです。

セールスライターは、新聞や雑誌の広告に載せる文章、ポスターのキャッチコピーなどを作成していますが、ネットが広く普及している現在では、ウェブサイトやバナー広告に載せる文章も掲載しています。

セールスライターとして、目を引く文章を作成するためには、商品やサービスを「誰に」「どのようなことを」伝えるかを明確にして、なおかつ、分かりやすい言葉で端的に表現することがポイントとなります。

商品やサービスそのものが持つ良さを、商品やサービスに変わってアピールすることが、セールスライターの仕事と言えるでしょう。

セールスライターになるためには、クラウドソーシングで仕事を受注して仕事をこなしていく方法もありますし、セールスライターを募集している会社に就職する方法があります。

会社に就職すると、セールスライティングの案件が多いこと、そして、会社では、セールスライティングに関する基本的なことが習得できるので、より早く、身につけることができます。

かつて企業や商品の宣伝文を書くコピーライターが花形職業として一世を風靡しました。

単なる記事ではなく、モノを売るための文章を書けると、普通に情報を伝えるだけの文よりも遥かに高い報酬を得ることができます。

>>Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)

この講座はかなりオススメです。

実際、ここで学んだことをこのサイトでも取り入れて、収益が大きく改善しています。

>>Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)

ぜひ「売れる文章」を学んでみてください。

スポンサードリンク

6:ライターになるチャンスは幅広い!

ライターと言えば、かつては雑誌ライターなど専業(本業)で行うプロのライターがメインでしたが、ネットが主流となった現在、副業や在宅ワークでのライティングのチャンスは広がっています。

書く副業はいろいろありますが、今回紹介したものは経験がなくてもすぐ始められるものばかりです。

もちろんスキルが身につけばさらに稼げる仕事に移ることができます。

どんな人でも、誰にも負けない得意分野は持っているものです。そして、得意分野であれば、思う存分掘り下げて調べることができます。

ネットにブログやメルマガ、noteなど、多くのコンテンツがあることから、自分自身が持つ専門知識をネットで紹介することが可能なのです。

読む人にとって価値が感じられれば、有料コンテンツで発表することも可能です。

まずは簡単なところから始め、徐々にステップアップしていきましょう。

ネットでの副業は、年々簡単になってきています。文章を書いて収入を得てみたい、と感じたら、ぜひ、このチャンスをモノにしましょう!

もうひとつ、特にウェブでの文章の書き方を学べる講座を紹介します。

「The Writing Master Class.」ザ・ライティング・マスター・クラス

ウェブライターになろうと思っても、思うように文章が書けない…そんなことに悩んで続かない人は多いです。

その原因のほとんどが、いわゆる「てにをは」などの助詞の使い方などが上手ではない。日記ブログのような誰が読むのかよくわからない(友達しか読みに来ない)ような文章しか書けないところにあります。

それでは、ライティングの仕事をしても、単価が安いまま稼げるようにはなりません。

キチンに人に読ませる文章を書けるようになるために、まずは基礎から学ぼうという人に最適の講座です。

「The Writing Master Class.」ザ・ライティング・マスター・クラス

このページには参加者の感想も動画で出ているので、是非参考にしてみてください。

 

こういったライターの仕事のように、あまり人と関わらない仕事は、
人と関わらない仕事ベスト15 孤独に一人で稼ぐ! 

将来独立しようという人は、
脱サラ!独立できる仕事一覧。独立開業しやすい職種は?

ネットで稼ぐ方法は他にも…
ネットで副業したい初心者にお勧め。在宅ですぐに出来る仕事は?

ネットビジネスで稼いでる人は、うまくいかない人と、何が違うのでしょうか?
ネット副業で稼ぐためにゼッタイ必要な10の資質+1

 

あなたが文章を書く仕事でたくさん稼げますように。

★会社に行くのが嫌で在宅で稼ぎたいという人にはネットビジネスがおすすめです。
ネットで副業したい初心者向け。在宅ワークで出来る仕事は?

★転職に役立つ資格を取りたい人は、
簡単に取れる資格<女性に人気6つ>好きなことを仕事に!

★やりたい仕事がわからない…という人は・・・
やりたい仕事がわからない…適職・天職を見つける17の方法

よく読まれている関連記事

あなたらしい働き方を応援します!
楽しい仕事へ@はたらくす