仕事が楽しくない人のための、少しだけ前向きな13の対処法

仕事が楽しくない人のための前向きな対処法 仕事の悩み

仕事がつまらない楽しくない…。

・・・と思いながら働いている人はすごく多いです。

でも、ホントは、そんなの嫌ですよね。

もっと楽しく仕事をしたい

面白い仕事、やりがいのある仕事、やっていて気分が盛り上がってくるような仕事、一生懸命になれる仕事・・・そんな仕事に日々取り組みたいです。

でも現実は、毎日が単調、ムリな業務をなんとかこなす、嫌々片付ける、とりあえずやり切る、しんどくても今日は出社して働く、休むわけにはいかない…。

そんな気持ちで働いていないでしょうか?

実際、会社で働いていれば、職場の人間関係のトラブル、上司が嫌い、仕事自体に魅力を感じない、顧客からのクレームなどなど、たくさんのストレスを抱えて仕事をしているのはあなただけではありません。

だるかったり、つまらなかったりしながらも、生活のためになかなか仕事を辞められない人も、またたくさんいます。

ここではそんな「仕事が楽しくない」と感じながらも仕事を頑張っている人に、仕事を楽しくするための前向きになれる考え方と行動を紹介します。


仕事が楽しくないのはなぜ?

企業にとっては利益を生み出すことが第一優先です。

より利益を生み出すために、人間関係や楽しさが必要という位置づけなのです。

会社が求めている結果=利益であって、人間関係や楽しさというのは単なる手段なので、仕事が楽しいと感じる場面を作る努力を企業側ができていないのです。

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会社の都合は無視しよう!

仕事は楽しくできた方がいいに越したことはありません。

モチベーションアップにも繋がりますし、何より、労働者が元気で意欲的で、健康でなければ、仕事で成果なんて得られません。

しかし、企業側が楽しく仕事をできる環境を提供できないのであれば、自分で仕事を楽しくするしか方法はないのです。

無理やりにでも楽しくゲーム仕立てで…、というような働き方を用意してくれない場合、自分でなんとかするしかありません。

企業という外部からの刺激ではなく、自らが、内部から楽しみを生み出すこと。

これが仕事を楽しくするために必要な考え方です。

楽しくないとはいえ、ともかく工夫した何かをやってみる

これまでに「楽しい」と感じたことはありますか?

学生時代の部活だったり、カラオケだったり、友人との遊びだったり、自分ひとりで行う趣味だったり…。

少なくともなにか1つはあることでしょう。

その「楽しい」という感情は初めから抱いていた感情ではありません。

最初は無理やりやらされた、別に自分がやりたいと思ったことでなくても、とりあえずやってみたら、楽しかった。

必ずしも最初はうまくいったとはいえなくてもそれをやることが楽しかった。

・・・なんてこともあることでしょう。

つまり、「やる」という行動を起こすことで感情は変化するのです。

アクションを起こすことで、「楽しい」に出会える可能性が広がるのです。

さらに自分で「やってみよう」と取り組んでみると、その可能性はさらに高まります。

なにかが出来るようになって嬉しかったり、うまくいかなくて「ちくしょー。今度はもっと良くしてやるぞ」となってみたり。

とにもかくにも、取り組んだ結果、生まれた感情が「楽しい」なのです。


ほんの少しづつ、楽しくしていこう

「楽しい」と感じる状況は様々ですが、仕事をする上でそれを感じるために大切なのは、やりがい、人間関係、報酬(お金)、などでしょう。

これらが充実している仕事はとても楽しいものになります。

社内の人間関係は良好、仕事にやりがいがあり、報酬もしっかりもらえる。まさに夢のような話ですね。

しかし、これだけの条件をそろえることは、いきなりでは難しいです。

そこで、ほんの少しづつ、一歩づつ「楽しい」を目指すことが大切なのです。

たとえば、仕事の中にちょっとした楽しみを持つことでやりがいに繋がったり、やりがいを持つことで仕事が楽しくなっていくことがあります。

会社側が用意してくれないのであれば、自分で自分の内面を少しいじって、ちょっとだけ楽しく感じられるように取り組みましょう。

それが、やがて、やりがいや成果、成功へと繋がっていくのです。

逆にそうしなければ、ずっと楽しくない人生を過ごしていくことになってしまいます。

では、どうすれば仕事にちょっとした楽しみや、やりがいを持つことができるでしょうか。

会社の都合や周囲の状況に振り回されず、楽しく仕事をしていくための対処法を見ていきましょう。


1. 短期目標と連続達成

①目標の定義

目標は上手に立てることが必要です。

「上手に」というのは、何のために目標を立てるのかということです。

それは、「クリアするために目標は立てる」べきです。

言い換えれば、「確実にクリアできるような目標」を立てるのです。

いくら目標を立てても、クリアできなければ気分は下がってしまいます。

自らを奮い立たせるために大きなも目標が役立つこともありますが、その実、たいていは頓挫してしまいます。

そこで、まず、クリアできるような目標を立てて、自分をノセていくことが大切なのです。

目標は達成するために、まずはほんのちょっと意識を向けさえすればクリアできるような目標を立てるようにしましょう。 

②短期目標

では、具体的な目標の決め方についてです。

まず、短期目標は1週間や1ヶ月など、比較的短い期間でクリアするための目標です。

一気に3つも4つもだと難しいので、始めは1つか2つに絞って、クリアできてきたら徐々に数を増やしていきましょう。

そして短期目標を立てるときに意識することは、「ちょっと頑張ってクリアできる目標」にすることです。

例えば、「毎日スーツを来て仕事にいくぞ!」という当たり前の目標は意味がありませんよね。

人によっては「寝坊をしない」や「毎日15分前に出社する」などでいいです。

これまでできていなかったことを見つめ返し、できるようにすることが目的ですから。

③超短期目標

超短期目標は①の期間をさらに短くしたものです。

1日や1時間単位で勝敗をはっきりつけるのです。

この目標に関しては、量と時間、「今日はここまで終わらせるぞ」と仕事の量を決めること、「1時間でこれだけやってやる」と1時間当たりの目標を決めること。これが大切です。

そして、達成した自分を認めたり、1時間当たりの記録を記憶していって、「やった!最高記録だ!」なんて感じたりしながら仕事をしていきましょう。

達成したご褒美に、コンビニで何か買ったりしてもいいでしょう。私はポテトチップスをご褒美に頑張っていました(笑)。

④連続達成の大切さ

②・③を繰り返し、繰り返し行うことで、自分だけしか分かりませんが、確実に「やりがい」に向かって仕事をする体制が整っていきます。

それは、「あなたが目標をクリアする=企業の業務をしっかりこなしている」になるからです。

つまり、目標を連続達成することで、自分をのせることもできますし、企業にとっても益をもたらすことができるのです。

毎日小さな勝利を積み重ねることで、あなたの業務力も確実に向上していきます。

そして、目標を達成することがやりがいとなり、仕事が楽しいという感情のきっかけになっていくのです。

2:仕事を楽しくする

⑤自己肯定

仕事をする上で、よく上司から怒られたりしますよね。

自分は頑張っているのに、結果だけで否定をしてきたり、聞く耳を持たなかったり、ホント頭にきちゃいますよね。

そこで、今の社会で必要なのが、自己肯定です。

これは自分を認めるという行為です。

上司や周りから「遅い」だの「しっかりやれ」だの言われ続けていると、いつかぷっつんです。

我慢することも大切ですが、放出することも大切。

そこで、リフレッシュ以外の方法として、自分を認めることをしましょう。

自分のいいところをノートに書き出して、客観的に自分を認めるのです。

人が気づいていない自分のいいところを、まずは自分でしっかりと認識しましょう。

自分が分かっていないのに、相手に分かってはもらえません。

相手に分かってもらうためにも、まずは自分自身を見つめて、いいところをたくさん認めて、うまく自分をのせていきましょう。

⑥肯定目線で仕事を見る

できれば自己肯定と同時進行で行っていただきたいことが、あなたの仕事を肯定的に見る目線を養うことです。

「めんどくさいなぁ」「やりたくない」「つまらない」「上司がムカつく」「部下が全く使えない」などなど、不満はいっぱいあります。

多くの人が仕事に対して否定目線が強い中で業務に取り組んでいる傾向にあります。

しかし、これらの否定的な目線があなたの仕事のモチベーションを下げている1つの理由になっている可能性があるのです。

残念ながら日本人の多くは、否定的な目線がとても強いです。多くの方が肯定的ではなく、否定的な方の目線で日々の生活を送っています。

例えば、相手のいいところを10個言え、と言われると「かっこいい」「かわいい」などの容姿や「まじめ」「誠実」といった言葉などが独り歩きをして、具体的な素晴らしい部分はなかなか20個言えないと思います。

しかし、相手の悪いところを10個言え、だと比較的簡単に、それもかなり具体的なことも言えてしまいそうですよね(笑)。

つまり、否定はいつでも誰でもできるのです。

そうではなくて、他の人が気づかないいいところにどれだけ気づける目線を持つかが大切なのです。

この目線を持つためには、次の項目で紹介する考え方をすることが好ましいです。

⑦自分ではなく相手のことを考える

すべての仕事には必ず行きつく先があります。

それは相手の感情です。

目の前の仕事を終えて、すぐに相手に伝わることはありません。時間がかかることもあります。
しかし、最終的には必ず誰かの「ありがとう」に仕事は結びつくのです。

ですから、否定的な感情が現れたら、意図的に「仕事の先」を見つめるのです。

報告書であれば上司ですし、企画であれば社にとってありがとうです。

商品であればそれを使うユーザー、トイレ掃除だって、社内みんなのありがとうに繋がるのです。

目の前の自分のするべきことに否定的な目線を持つのではなく、誰のためかを常に意識しましょう。

人にありがとうと言われて嫌な感情になる人はいません。このありがとうを狙って行動してもいいでしょう。

「これをやったら、喜んでくれるかな」「これはみんな喜ぶぞ」
そう狙ってもいいですね。

ただし、狙うことと見返りを求めることは違います。

ありがとうがなくて、「このやろー。やってやったのに!」は肯定目線ではありません(笑)。
いつか気づいてくれると信じてやっていきましょう。

不思議なもので、しっかり見てくれる人は、さりげなくですがちゃんと見ています。時間はかかるかもしれませんが、きっと伝わりますので是非、実践してみてください。


仕事をより楽しくする

ここまで、仕事に対してつまらない、楽しくないと感じている人が仕事に「やりがい」を持つために行う行動について紹介してきました。

これらは即効性が強いものではありますが、持続できるかというとおそらく数日、よくもって1ヶ月です。

その間にもっと別の切り口のやりがいが見つかればいいですが、なかなかうまくいかない場合もあるでしょう。

そこで、さらに仕事を楽しくするための方法論についてお伝えしていきます。

「やりがい」は自分で見出すものですが、楽しさは自分で掴むものです。

前述の通り、成功体験があなたの仕事を楽しく変えていくのです。

仕事において成功は待っていても訪れるものではありません。

自らが追い求め、あなたが手に入れていくものです。

そして、その成功がきっかけで周囲から認められたり、出世したり、お金と休日が増えたりと繋がっていくのです。

3:結果追求

⑧結果=自信=さらなるやりがい。1つが変わるとすべてが変わる

人間は成功体験を収めることでさらに伸びていくものです。

1度の成功が人の人生を大きく変えていくことはよくある話です。

そこで、仕事にやりがいを感じるようになったら、結果を追求していきましょう。

まず最低限のレベルをクリアしたら、次はよりよい状態を目指すのです。

結果を追求し、仕事に取り組むことでさらにやりがいを感じるようになります。

しかし、すぐに仕事で成果が得られるほど甘くないこともご存知かと思います。

それでも、自己肯定をしながら、悲観的にならずに、「ちくしょー。次は絶対結果出してやる」と前向きに考えていきましょう。

では、結果を追求する上で必要なプロセスについて、次でお伝えします。

⑨継続は力なり。ルーティン化へ

楽しくするための方法①~⑥を徹底的に繰り返しましょう。

最初に取り組むときは意識的に「やろう」として取り組むと思います。

仕事において、「意識してできる」はbetterです。「意識しなくてもできる」ようになればBest。

つまり、無意識レベルで仕事を楽しくするための方法ができるようになる必要があるのです。

そのために必要なのはルーティンです。

野球のイチロー選手がバッターボックスに入るときに同じ行動を繰り返すように、日々の仕事や生活の中で、クリアできる目標を設定すること、自己肯定をすること、周囲に対する肯定感を持つこと、そして最終的にいきつくところを意識することをとにかくやり続けましょう。

やり続けてやり続けて、ある日、何も考えていないのに自然とできてしまうときが訪れます。
その瞬間が、一歩成長した証でもあるのです。

多くの人はそうなる前に止めてしまいます。
やはり継続が大切です。

それでも、なかなか毎日は難しいかもしれません。

ですから最初は、週に1度、上の5~7を意識するようにしてみてください。

落ち着いて、振り返ってみてください。

それだけで、かなり変わってきますよ。

大きな結果をつかむ前に、小さな結果を残し続けることが大切です。

1つ前で「続けること」と書きましたが、結果に関しても同じです。

小さくても結果を出し続ける。これがやがて訪れる大きな成功へと繋がるのです。

⑩「いつ」やるか、「いつ」までにやるかが大切

さて、これまでは、クリアできることとして、毎日のルーティンや時間制限の勝負をしてくる目標についてお伝えしていました。

しかしここからは、結果についての目標を立てるのです。

このとき大切なのは「いつ」です。

いつまでに目標数値をクリアするのかを具体的に考えましょう。

「いつ」のない目標があまり意味を成しません。

そして、「いつ」がないとよほど強い人でない限り、目標を忘れ去ってしまいます。

「期日がないとなかなか動けない。」なんてことが往々にしてあります!(笑)。

いつを明確化することにより、目標がより具体的になります。

いつがあるから、何をしなければならないかが決まるのです。

いつまでかを決め、目標量を決め、具体的にどんな行動をするかを決めましょう。

そして、決めたら全力でやり切りましょう。

もちろん、クリアできそうな範囲内に目標をおさめておくことはそのままでです。


4:仕事をより楽しくする2つの目標

⑪中~期目標

仕事にやりがいを感じ始めたら、次は、より長い期間での目標を定めて達成することです。

中期、長期の目標となると1日1日の積み重ねが大切です。

仕事にやりがいを持ち、短期目標がルーティンでできるようになったら、そろそろ長い期間での目標を考える時期です。

これは必ず、「自分のため」ではなく、「ありがとう」の相手を意識して立てるようにしましょう。つまり、仕事を楽しくする方法④に繋がるということです。

中期目標、長期目標ともに、頑張ってクリアできる目標を設定しましょう。

短期目標の設定がルーティーンとなり、クリアし続けてきた体験があれば、自分のこともよく理解できるようになっているので、いい目標を立てることができます。

そのときに相手を意識するのには、目標を大きく2つに分ける必要があるからです。

⑫最低限の目標~最高の結果の目標

1つ目は最低限、2つ目は最高の結果を設定します。

最高目標を設定し、それが現実にならなかったとき、どこでよしとするかの「最低限ここまではクリアするというもの」を明確化しておくのです。

このとき、会社の上司や幹部、社長が喜べる結果を最高に設定しましょう。

「これだけの成果を上げれば、喜んでくれるだろう」
「これだけの成果を出せば、セーフラインだろう」

…これに基づいて、2種類の目標を設定しましょう。

これは、相手のためでもありますが、自分のためでもあるのです。

自分が目標をクリアすれば、相手は喜びます。最低限でも、「相手が喜ぶと思って作った目標」ですから、問題はありません。

しかし、目指すのはやっぱり最高の目標達成ですよね。

そこで順調にいけばいいですが、行かなかったときにあなたが苦しくなってしまう可能性があるため、保険をかける必要があるのです。

最高目標だけで○×をつける2進法では長続きしません。
最高目標の達成がムリと判断したら、目標を修正していくのです。

最低限の目標を下回らない範囲で、修正、修正、修正。
そして、修正した目標を達成するために、最大限の努力をするのです。

目標を達成できそうになくて、それでも追い求めてしまっては元も子もありません。
あなたが健康的に働けるようにするためにも、中期と長期でそれぞれ2つの目標を設定しましょう。

5:未来の自分を想像する

⑬将来の自分の姿を設定する

さて、最後の項目は、「未来の自分を想像する=理想を描く」ということです。

こうなりたいという自分をしっかりとイメージしましょう。

そのイメージはまず最終形からでいいでしょう。
社内で1位を取る、課内で1位を取る、上司になって部下に指示を出している自分など、なりたい自分を具体的に想像しましょう。

想像ができたら次に、身近な人に焦点を合わせましょう。
その理想に一番近い人物を目標とするのです。

理想が近くにあった方が、現実になりやすいものです。
「この人みたいになりたいなぁ」でいいです。身近な人物を理想にしましょう。

それが終わったら、具体的な方法論を考えましょう。
その人と自分を見比べて、何が劣っているかを明確にするのです。

そして、その差を埋めるために必要な行動を明確化するのです。

明確化した行動をすることにより、あなたの成長を後押しし、理想は現実のものとなるのです。

仕事が楽しくない時の対処法まとめ

外部刺激だけで仕事が楽しいと思える環境があれば、それは素晴らしいことです。
しかし多くの場合は外部からの刺激では限界がある。

だからこそ、自発的に楽しさを見つける必要があります。
そのためにまず、楽しいを求めるのではなく、やりがいを感じられる状態に自分を持っていきましょう。

最初にやることは、短期目標・超短期目標です。ここから行なうのが一番スムーズです。

クリアできる数が増えて来たら、自己肯定と肯定目線を心がけましょう。

自己肯定についてはある程度の期間でできるようになりますが、肯定目線はかなり難しいです。
気が付くと「クソ上司!死ねー」なんて思ってたりすることもありますから(笑)。

それでもそう思ってしまった自分を責めずに、心を切り替えていきましょう。

肯定目線がある程度できるようになったら、相手を考えるに移行します。
おそらく肯定目線を持てるようになっていれば、すぐに無意識レベルまで行けます。

これらを意識して、意識して、やがて無意識でできるようになったら、結果追求です。

そのために中期目標と長期目標を加えます。

さらには理想像を明確化することをして、より具体的に動ける体制を作りましょう。

楽しくない仕事を楽しくするために

さて、ここまでの話の中で一番重要なことは気づきましたか?

それは「明確化」と「具体的」です。

人が行動を起こすとき、この2つはとても大切になります。

明確であれば、動きやすい。具体的であれば、動きやすい。

それが曖昧だったり、抽象的だったりすると、動かなきゃと思ってても動きがにぶくなりがちですよね。

この2つを意識して、上から順に1つずつ実行する中で、ぜひ、仕事を楽しいものに変えていってください。

 
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あなたが楽しんで仕事に取り組む未来を祈っています。