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Iターン転職で人生を変えたい人が注意すべき17のこと

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Iターン転職で注意すべきこと

住み慣れた都会から、地方へと移住して新たな仕事を始める「Iターン転職」。

  • 子供たちを、自然豊かな環境で育てたい・・・。
  • 人の多い都会よりも、のびのびできる地方の暮らしの方が合っている・・・。
  • 地方で心機一転したい!
  • 都会にはなかなかない職業に就きたい。
  • 地方を活性化したい!

・・・などなど、Iターンしたい理由は人それぞれありますね。

田舎を拠点にして都会の企業との仕事をクラウドワークで行いたいと考えている人もいるかもしれません。

Uターン転職とは違い、Iターン転職は、それまで住んだことのない地方の暮らしを一から始めることになります。

Iターン転職は普通にいま住んでいる地域での転職よりも、Uターンして転職するよりも、さらに未知数のことが多くなります。

行って住んで暮らしてみてはじめてわかる、いま自分では気づいていないことも多いかもしれません。

それが楽しみ!という前向きな人はいいですが、不安に感じたり、家族で移住するといった場合になると、さらにいろいろ心配なことも出てきます。

そんなあなたのために、Iターン転職をするにあたって、事前に知っておきたい、理解しておきたいことについて、紹介していきます。

Iターンとは?

Iターンとは、都会で育った人が地方で就職することです。

また、Iターン転職をする人の場合は、地方での生活が人生初となることも多いのが特徴です。

同様の単語に「Uターン」と「Jターン」があります。

「Uターン」とは、地方から都会に進学、または就職をして、その後、地方で職に就くことを指します。

また、「Jターン」は、Uターンと似ているものの、地元には戻らず、地元に近い地域で職に就くことを指します。

Iターンの場合、都会から地方へと移動するだけなので、いわゆる「ターン」はしていないのですが、UターンやJターンの同類の単語であることから、「Iターン」の名称が付けられています。


1.Iターン転職のポイントは?

明確にしたいこと1「なぜ、この地方に移住するの?」

地方の人から見た場合、都会からの移住者に対しては、自分たちの地方の人口が増えて嬉しいと素直に感じる一方で、「都会の人が、なぜこんな何もないところに引っ越してくるのか?」といぶかしがられる場合があります。

ある程度の大都市でも、たとえば、「なんで名古屋の人が仙台に住みたいの?」とか、疑問に思うのは普通です。

もちろん、地方企業の採用担当者もそう感じることです。

地方は、都会と比べれば生活が不便ですし、就職口も少なく、また、夏になると台風が多い、冬は寒さが厳しい、大雪が降る、など、地方独特の気候に悩まされる場合もあります。

それでも、あなたがその地域を選んだ理由はなぜでしょうか?

  • かつて訪れたときに、「ぜひここに住みたい!」と直感的に感じたから
  • その地域の友人と縁があり、紹介によって移住した
  • サーフィンが好きで海に近いところに引っ越した

Iターンで地方に移住するとはいえ、日本にはいろいろな地方があります。なぜこの地方が良いのか?ということを明確に、人に話せるようにしておきましょう。

どんな理由でその地方に行きたいと思ったにしろ、なにかしらの目的意識を強く持つ人は、仕事においても目的を持って業務を遂行する傾向にあることから、Iターン後の転職が成功しやすいといえます。

明確にしたいこと2「なぜ、この会社を選んだの?」

Iターン転職をする時、その地域選んだ理由を明確にすることも大切ですが、求人の応募にあたっては、もちろん転職したい企業の志望動機を明確にしておくことがさらに重要です。

Iターンそのものの動機は明確であることが多いです。例えば、自然環境が良いところに住みたい、人情味のあふれる地域が良いと感じる、新たな人生のスタートを切りたい、などいろいろです。

しかし、Iターンする地域、そして、Iターン先の企業選びについては明確にしていないケースが見られます。

  • 実際住んだこともない地域の企業のことなんてわかるわけない…
  • 他にまともな会社がなかった…

・・・といったままの状況で応募すると、志望動機が不明確なまま面接することとなり、採用する側も「うちの企業でなくても良いのでは?」と考え、不採用としてしまうかもしれません。

Iターン転職するためには、普通の転職と同じく、「なぜ、この企業が良いのか?」ということを突き詰めて考えましょう。

  • 自分のスキルを生かしたい
  • この業界で活躍したい

など、地域のことはさておき、「この企業で働きたい」という理由を明確にしておきましょう。

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ハローワークで仕事を探すことが基本

都会では転職サイトの利用が有効ですが、地方では求人数が少ないこともあり、転職サイトに掲載されている求人数は少ない傾向にあります。そのため、地方では、ハローワークを活用した転職活動が有効となります。

地方の求人数は少ないものの、転職サイトと比べると、ハローワークには比較的多くの求人情報が掲載されています。いまはハローワークのホームページから全国の求人が検索できます。これを利用しない手はありません。

可能であれば、Iターン先の現地を確認する意味も含めて、現地のハローワークに足を運んでみると良いでしょう。

また、ハローワーク以外でも、
ネットで、「(Iターン先の自治体) 求人」で検索すると、求人情報を調べることができます。

求人が少ないうえに、給料が安い

都会から地方に転職しようとする時、ネックに感じることは、求人の少なさと給料の安さです。

えーっと思うかもしれませんが、地方で一から働くとなると、正社員であっても手取り20万円以下からスタートする場合が多いのです。そのため、都会と地方の給料の差にびっくりするかもしれません。

また、地方では完全週休2日の会社も意外と少なく、一ヶ月に4回から6回しか休めない会社や、就業規則が整えられていない会社もまれに見られます。

求人が少なく、給料が安いと、生活していけるのかどうか気になるかもしれません。

ただし、地方は、住居費が安いことがメリットです。

田舎なら、アパートなどを借りても都会よりは安く済みます。もっとも、かなり田舎にいくと賃貸住宅自体が少なくて、選ぶほど物件がない…ということもありえます。

また、近くの産直市場に足を運べば、採れたての野菜や魚がスーパーよりも安く買える場合があります。

給料が少なくても、地方の人たちはそれで十分に生活していますので、節約生活を心がけましょう。


仕事がシビアなのは、全国どこでも同じ

地方はのびのびとしている、というイメージがあることから、仕事ものびのびとできるのではないか、と感じるかもしれませんが、仕事がシビアなのは日本全国共通です。

さらに、ブラック企業が全国的に社会問題化していますが、ブラック企業は都会に限らず、地方にも存在しています。

会社が利益を追求し続けなければならないのは、日本中どこでも同じことですので、売上向上、経費削減の名の下、地方でも会社がブラック化してしまうことは少なくありません。

さらに、地方の場合は一度人手不足になると新たに入社する人が少ないこともあり、過剰な労働を強いられるケースが少なくありません。

都会の大企業のようなコンプライアンスもなく、結果、企業がブラック化してしまいます。

Iターンの場合は、現地の企業の状況を把握することは難しいかもしれませんが、ネットで企業情報をできるだけ調べておくことも大切です。

また、自分の得意な仕事、自分のスキルが生かせる仕事に就くと、つらいと感じられる仕事も取り組むことができることでしょう。


Iターン転職先は、どんな地域?

一口にIターンと言っても、Iターン先は、地方の大都市であったり、田舎であったりといろいろです。Iターン先のそれぞれの地域について見ていくことにしましょう。

地方の大都市

都会在住者が最もIターンしやすいと感じるのが地方の大都市でしょう。札幌や福岡など、100万人を超えている都市もあり、これらの都市では電車やバスなどの利便性が高く、首都圏とほとんど変わらないような近い生活が可能です。そのうえ、東京近郊と比べると住居費が安いことがメリットとなります。

福岡

IターンではなくJターンでこうした地方の大都市圏へ移住するという人も多いです。

地方の暮らしは苦手、と感じる人も、地方の大都市なら生活しやすいのではないでしょうか。

ただし東京や大阪から遠く離れるとネット通販でなにかを買ったりしたときに届くの1日遅かったり、送料が高かったりします。

それと、方言もあります。これはまぁすぐに慣れると思いますので、最初だけ「翻訳」できるようによく意味がわからない言葉などは聞き直した方がいいですね。

地方の中規模都市

人口10万人程度の中規模の都市であれば、一通りの店がそろっていることから買い物には不自由しませんが、車を持っていることが条件となります。

市町村

地方では、都市部の郊外の国道沿いに店舗が集まる傾向にあることから、車がないと買い物に不自由してしまうことになります。

さらに、都会から地方の都市に住むと、意外と娯楽が少ないと感じられるかもしれません。ちなみに、地方に住む人たちは、比較的規模の大きな都市まで車で出かけて、娯楽を楽しむ傾向にあります。

地方の田舎

Iターンで、地方の町村部に住む場合もあるでしょう。都会暮らしをしている人から見れば、地方の田舎は別世界のように感じられるかもしれません。しかし、自然好きな人やアウトドア派から見れば、絶好の場所と言えるでしょう。

田舎暮らし

田舎暮らしはさらに車が必須となります。家族で複数台所有も普通です。買い物は、車で20~30分程度の町に出かけます。

そのほか、田舎暮らしの特徴としては人間関係が濃いことです。基本的に「助け合い、支え合い」の精神で生活していますので、よく言えば人なつっこい人が多く見られますが、都会の生活と比べると、プライバシーが保たれにくい面があります。

地方の暮らしでは、ネックに感じられることもあるかもしれませんが、大切なことは「Iターンする目的」です。これがしっかりしていれば、地方での暮らしも十分に対応していけることでしょう。

Iターン転職したらどうなる?

ここであなたも魅力に感じているであろうIターンして就職するメリットを挙げてみます。

通勤ラッシュがない

都会暮らしのネックは、なんといっても通勤ラッシュです。身動きできないほど混雑した電車内に長い間閉じ込められてしまうので、体力的な面だけでなく、精神的にも疲れ切ってしまうものですよね。

その点、地方では通勤ラッシュから解放されやすくなります。

地方の県庁所在地などでは、電車が混雑したり、道路が渋滞したりするケースが多少はありますが、小規模な町なら、通勤ラッシュとは無縁で、快適に通勤できます。

朝の通勤による疲れが少ないだけでも、体調が良くなったり、仕事の進み具合が格段に違うことが感じられるでしょう。


都会の企業で得たスキルやノウハウを発揮して活躍できる

大都会で仕事をするメリットは、「常に新鮮な情報が得られる」ということです。

都会ではより多くの人たちと接しますから、幅広い考え方が身につきますし、勉強会も盛んに行われているので、都会で仕事をしていると、知らず知らずのうちにスキルがアップしています。

現在では、ネットの普及で都市と地方の情報格差は狭まりつつありますが、地方だけで仕事をしていると、幅広い考え方に接する機会が少なくなりがちです。

そのような中でIターン転職者の地方の企業に入社すると、そこで働く人たちにとって都会出身者の考え方はとても新鮮にうつります。

Iターン先の企業にとって、業務改善のヒントになることもあるでしょう。

Iターン転職をしたなら、業務改善の提案として、都会ならではのノウハウを提供してみてはいかがでしょうか。実際それを期待しての採用は多いです。

ただし、ここで注意したいのは、都会ならではのノウハウを採用するかどうか決定するのは、あなたが就職した企業側にあると言うことです。

柔軟性のある企業なら、新しいアイディアに前向きかもしれませんが、中には、新しいアイディアに前向きではない企業もあります。

都会ならではのノウハウを前面に出しすぎると、逆に煙たがられる場合もあります。

相手の立場を考え、じっくり人間関係を構築しながら行動しましょう。

仕事にも車が必須!

都会での暮らしなら、電車とバスで十分に移動できますが、地方は電車やバスの本数が少ないこともあり、実質、車がないと移動できません。

仕事に行くにも、買い物するにも、遊びに出かけるにしても、車が必要です。また、地方では、就職の条件として「要普通免許」という企業がほとんどです。

逆に、車があれば、いつでもどこでも移動可能なので、行動の幅が大きく広がります。そのため、地方の暮らしでは車が必需品と言えます。

ただし、車を持つことで運動不足になりやすいです。都会なら、徒歩5分から10分の距離なら歩くことが多いですが、地方の場合は、近距離の移動でも車を使ってしまうケースが多いのです。ちょっとした距離なら歩くことを心がけて、運動不足を防ぎましょう。

車は購入価格も高いですが、ガソリン代や税金など、維持費も意外とかかります。車体価格を安くするためには、新車ディーラーではなく、中古車店を利用するのも良いでしょう。

また、維持費をかけない方法としては、排気量ができるだけ少ない車、燃費の良い車を選びましょう。地方へ行くと軽自動車が意外と多いことに気が付くかもしれません。中には軽トラで通勤している人もいますよ。


Iターン転職したら生活は?

家賃が安い

さきほども少し触れましたが、地方に住むメリットは、家賃が安いことです。

都心で家賃6万円だと、ワンルームの物件が多いですが、地方で家賃6万円だと、3LDKのマンションや、一戸建てなどが借りられます。

また、札幌や福岡など、地方の大都市圏でも、家賃6万円であれば1LDKや2LDKのマンションが借りられる場合があります。

住環境の良さが地方に住むメリットです。安くて良い物件を探してみましょう。

ただし寒い地域は冬の暖房費が、豪雪地帯では雪下ろしなど、首都圏に住んでた人には考えられないような費用がかかることもあります。

空気がきれい

地方は自然が豊かなこともあり、空気がきれいです。

都会から電車に乗り、地方の駅へと着いた時、空気の違いに気がつくのではないでしょうか。

田舎の空気はとても良いですし、また、地方の都市部であっても、少し足を伸ばせば自然の広がる地域が多いことから、空気がきれいに感じられることが多いです。

また、地方は車の利用率が高いものの、都会と比べると車の絶対数が少ないことから、排気ガスの心配もほとんどありません。

さらに、地方では夜になると星空がきれいに見えます。これも、空気の良さによるものと言えるでしょう。


アウトドアで遊べる

都会に生活していると、キャンプやトレッキングなど、アウトドアの遊びに出かけるには時間を要してしまいますが、地方なら、少し足を伸ばせばキャンプ地やトレッキングできる山に行ける場合があります。

近くの海岸でバーベキューをする、または、意外と近くにある日本百名山に登山するなど、地方に住んだら、都会暮らしではなかなか味わえないアウトドアの遊びを存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

店の閉店時間が早い

都会なら、夜の10時以降、また、深夜の12時まで営業する店舗も多いですが、地方では、店の閉店時間が早い場合があります。スーパーは、夜10時前後まで営業している場合もありますが、ドラッグストアやホームセンターなどは、夜8時頃閉店となる場合もあります。

都会の感覚で、夜に仕事が終わってから買い物に行くと、すでに閉店している場合があります。店の閉店時間を事前に確認しておきましょう。

コンビニまで遠い

都会なら、徒歩圏内にコンビニが何店舗もありますが、地方のコンビニは、徒歩圏内にコンビニがない場合があります。仮に、歩いて行けたとしても徒歩15分から20分程度かかってしまいます。

地方のコンビニは車での来店を想定しているため、車での利便性が高い場所にコンビニを出店する傾向にあるのです。コンビニの利用は、車または自転車を利用すると良いでしょう。

町内会の行事は、原則として参加

都会で暮らす場合は、ドブさらいや草刈り、公園の清掃活動など町内会の行事に参加することは少なかったかもしれませんが、地方では、原則的にこれらの行事に参加することになります。また、場合によっては、消防団などの活動を行わなければならない場合があります。

これらの行事に参加すれば、連帯感が高まりやすいことから、Iターン先で生活しやすくなります。また、地域によっては、これらの活動に参加しない場合、不参加料金が発生する場合があります。

また、人間関係が濃密な地域になると、町内会の清掃活動や消防団などの各種団体には基本的に参加となります。

都会では考えられないことですが、「仕事と消防団とどっちが大事なんだ!」なんて言われることも。

面倒に感じるかもしれませんが、これからIターン先で地域の人たちとともに生活していくなら、これらの行事にはできる限り参加しましょう。

田舎ほど、冠婚葬祭の参加頻度が増える場合も

冠婚葬祭は、基本的に親戚のみで行うものですが、田舎になるほど、地域の冠婚葬祭に参加しなければならない場合があります。直接親戚ではなくても、隣の家や近所の家という理由で参加することもあります。これは地方の「助け合い、支え合い」の考え方によるものです。

このケースは、あくまでも田舎で見られる事例ですが、全ての田舎がそうとは限りません。また、このような事例は地方の都市部ではほとんど見られません。


田舎ほど、近所の方から野菜などがもらえる場合も

田舎ほど、近所の方から野菜をもらえる場合があります。そのような場合は、遠慮なくいただきましょう。これも、地方ならではの「助け合い、支え合い」の精神です。

海が近ければ魚介類、ものすごい田舎にいくと山で撃ってきたイノシシ肉がもらえたりすることも。

もちろんいただきものをしたら、お返しを忘れずに。ペットボトルのお茶やジュース、洗濯洗剤など、ちょっとしたものをお返ししましょう。

必ずしも、モノでなくてもなにかの手伝いをするなどでも構いません。

ちょっとした気配りで、地方の暮らしがより円滑になることでしょう。


Iターン転職の目的を明確にすることが大切

Iターン転職の場合、「Iターンそのものの目的」ははっきりしている場合が多いのですが、「Iターン転職」の目的となるとあいまいになる場合が多いのです。

Iターンにあこがれるだけでなく、Iターン先での転職を行うにあたっては、「どの業界が良いのか、どの会社が良いのか、いつまでに就職するか」など、計画を立てて具体的に行動しましょう。

また、地方での暮らしが人生初となる人は、事前に地方の暮らしについて調べておくと良いでしょう。

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