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年収1000万円超えの転職を目標にしている人のための転職サイト!

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年収1000万の転職

年収1000万円以上のいわゆるハイクラス人材の転職情報は、一般的な転職サイトではなかなか情報が出回りません

普通に働いている側の人が意識することはほとんどないかと思いますが、実はこれまで多くの日本企業が終身雇用・年功序列型の人事制度を維持してきたため、就職・転職支援サービスは主に新卒・若手のジュニア層を対象に提供されてきました。

その後、日本企業の伝統的な雇用慣行や経営環境の変化が進む中で、数千万円以上の年俸に値するトップエグゼクティブを一本釣りするエグゼクティブサーチビジネス(いわゆるヘッドハンティング)が浸透してきました。

一方でミドル層、50代のハイクラス求人、特にトップエグゼクティブの仲間入りをこれから目指す層、年収700万円~2000万円程度のハイクラス人材のキャリアアップのための転職支援サービスは不足していました。

●トップエグゼクティブ(経営層)・・・・・ヘッドハンティング

ハイクラス人材(年収1000万円前後)・・・・・これまで情報が不足

●ジュニア層(若手人材)・・・・・一般的な転職サイト

こうしたハイクラス人材の転職マッチングはジュニア層と比べかなり高度な力量を要します。

なぜならジュニア層では求職者・求人企業ともにかなり漠然とした潜在能力を重視するのに対し、ハイクラス人材の場合は求職・求人の両サイドが相互に厳しくクオリティを吟味します。

またトップエグゼクティブほど広く人材情報が知れ渡っていないため、ヘッドハンティングによる優秀人材の発掘が困難な面もあります。

さらに、極秘プロジェクトのための人材を探すようなケースでは、非公開求人とならざるを得ません。

こうした環境下でハイクラス人材と優良企業の期待に十分応えられる人材紹介サービスはあまりみられませんでした。

年収1000万円予備軍の人材が直面する壁

仕事に対する能力や意欲の高いハイクラス人材には、以下のような悩みや不満が共通してみられます。

・上の世代の人数が多く権限と責任が大きいやりがいのあるポジションに就けない

・グローバルなビジネスに携わりキャリアの幅を広げたいが国内畑の自分にはチャンスが回ってこない

・今後も成長が期待できる今の専門分野でトップを目指したいが会社はゼネラリストとして育成する方針だ

・年収800万円までは順調に伸びたものの、そこから年功序列の壁に阻まれ昇給・昇格が進まない

・年功序列型の昭和組と実力主義の平成組の人事が併存するダブルスタンダードが会社を停滞させている

・老舗の看板に安住し成長するためのチャレンジ精神に欠ける企業風土に危機感を抱いている

・仲良しクラブと化し、実績に対するコミットメント意識が希薄な経営陣に対する不信感が募っている

 
こうした悩みや不満を解決するために社内で一生懸命汗をかくことも立派ですが、ミドル層にできることは限られています。

自分の能力を最大限に発揮し適正に評価される職場を求め転職することも、1つの選択肢として真剣に検討してもいい時代です。

年収1000万円超えを目指す人のための転職サイト

こうしたハイクラス人材の転職マッチングを成功させるためには、優秀な人材側と、その受け皿となる魅力的なポジションを抱える企業側の双方から信頼され、多くの質の高い情報を確保することが求められます。

その難しい要望をクリアしている転職サービスとして評価が高いのが、年収1000万円以上の会員制転職・求人情報サイト ビズリーチ です。

ビズリーチには現在、約4万5000千件超の求人があり、そのうち年収1000万円以上の求人情報が5000件以上です。

ここに登録すると1300名のヘッドハンターが優秀な人材をスカウトし企業と引き合わせます。

ヘッドハンターは求職者に求人案件を紹介するだけでなく、本人の能力や適性を見極めたり企業へ的確にアピールしたりするためのアドバイスも行います。

こうして求職者と企業の双方にとって最適なマッチングの実現を目指しています。

<ビズリーチの他にない特徴は?>

1)役員、幹部社員などのハイクラスの人材に特化している

2)採用企業数は東証上場企業数(約3500社)を上回る4200社に達している

3)4万5000千件超の求人がある

4)うち年収1000万円以上の求人情報が5000件以上ある

5)事務系・技術系、国内・海外を問わず幅広いポジションの求人案件がある

6)40代、50代でも応募可能な求人案件が多数ある

7)1300人のコンサルタントからスカウトメールを受ける可能性がある

8)適性判断や企業へのアピール方法などに関し幅広いアドバイスを受けられる

多くの転職成功者が支持する理由

ビズリーチのサービスを活用してキャリアアップを実現した人は数多く存在しますが、ここでは30代から50代の5名の方々の感想をご紹介します。(※いずれも出典 ビズリーチウェブサイトより)

相川氏(30代、男性)
前 職: 広告代理店 シニアプランナー/年収非公開
転職先: メーカー 販売促進/年収非公開


外資系企業は主体的に事業を推進する立場での海外赴任チャンスが少ないので、日系メーカーが良いと考えていました。

さらに、なんらかの事業優位性を持ったBtoBメーカーも選択肢に入れたいとなると、どうやってそのようなニッチな求人を探せばよいのか見当がつきません。

そこで知人に相談するとビズリーチを勧められました。

ビズリーチには大小多くのヘッドハンターが登録しており、希少な求人を持ったヘッドハンターを探すためのインターフェースとして活用することができました。

・・・「こういう業務に関われる企業で働きたい」というイメージはあるが、では具体的にどんな会社の求人があるのかというと、なかなか自分で探すののは困難です。

そんな人がうまく転職先を見つけた好例ですね。

山岸氏(40代、男性)
前 職: EMS会社 シニアアカウントマネジャー/年収1650万円
転職先: 外資系ソフトウェア会社 担当アカウントエグゼクティブ/年収1900万円

ビズリーチには、お金を出してでもよい求人やヘッドハンターに出会いたいと思い、前回の転職活動時に登録しました。

転職が決まったあとも退会せず、そのままになっていましたが、前職での新規事業所の立ち上げがひと段落したことを機に、これまでのキャリアを生かせる仕事があればと職務履歴書を更新。

するとそのタイミングで、『ストレージの分かる営業』『EMSにいる人材』という要素を満たす私に、今回入社を決めた企業から直接スカウトが届きました。

それが、今回の転職を考えるきっかけでした。

・・・なんと2回目の利用です。転職を重ねることでしっかりキャリアアップしている成功例です。

山本氏(40代、男性)
前 職: 外資系半導体メーカー プロダクトマネジャー/年収1300万円
転職先: 外資系通信機器メーカー マーケティングマネージャー/年収1500万円

前職の年収が高かったため、希望に合う求人は多くはないと既知のヘッドハンターから言われていました。

そこで『ハイクラス人材の転職サイト』を謳うビズリーチなら、年収面の希望を叶える求人に出会えるのではないかと思い、会員登録をしました。

実際、スカウトメールもたくさんいただき、興味を持てる求人が多かったですね。

・・・こちらも高年収の転職成功事例です。年収が高くなると、その水準を維持しつつさらに好条件で働ける仕事を探すことになりますが、そうした求人は多くはありません。

そんな人もサービスに登録しておくと、じっくりと転職先を選ぶことができます。

前尾氏(50代、男性)
前 職: 大手家電メーカー管理部門/年収1000万円
転職先: 大手メーカー物流部門 管理職/年収1000万円

複数の転職サイトに登録していましたが、ビズリーチは高齢かつ転職初心者の私にもわかりやすいサイトの作りだったので、ビズリーチをメインに活動していました。

年齢の問題から本当に転職できるか不安もありましたが、電話を含め面談したヘッドハンターからは希望に沿った案件を紹介いただきました。

・・・こちらは50代での転職成功例。ほかのサイトではなかなかいい条件の求人が見つからなかったようですが、ヘッドハンターをうまく活用して希望の仕事に移ることができています。

篠田氏(50代、男性)
前 職: 資材メーカー 管理部門 課長職/年収850万円
転職先: サービス会社 事業部長/年収850万円

ビズリーチに登録しているヘッドハンターから、「これは」と思えるスカウトメールが届いたのは、転職活動を始めてから実に1年半後のことでした。

メールの内容や経歴から、信頼のおけるヘッドハンターだという印象を受けましたね。

紹介された会社を調べてみると、社会貢献性も高く評判もよい。未経験の業種でしたが、自身の経験を十分に活かせるイメージを思い描くことができました。

・・・こちらの人は少し時間がかかりましたが、それでもじっくりと焦らずに転職先を吟味することで自分の経験を評価してもらえる企業に転職できた成功例です。

サービスのデメリットは?

・・・しかし、このサービスにはデメリットというか、普通の転職サイトにはない特色があります。

それは、無料会員用のスタンダードプランもありますが、フルサービスを受けるためには有料のプレミアムプランに加入する必要があることです。

これは求人サイトに登録する側からすれば、デメリットに感じるかもしれません。

しかし、この料金制度を維持するために、ビズリーチは求職者にお金を払う意義を認めてもらわなければなりません。

無料登録を前提とする同業他社より質の高い転職情報・機会を提供できなければ、たちまちビジネスを維持できなくなります。

有料制を前提とすれば冷やかしの登録者が減ります。

お金を払ってでもよりよい条件で転職したい(転職できる可能性が高い)人のみが登録するようになるため、求人企業にとって魅力的な質の高い人材プールが構築されます。

こうしたビズリーチの特長を多くの企業が評価しており、採用企業数は4200社に上り4万5000件を超える求人が寄せられているのです。

有料会員の方が手厚いサービスが受けられるのはいたしかたないので、まずは無料の会員に登録して転職サイトの中身や無料でもアクセスできる求人情報から見てみるのがいいでしょう。

無料登録であってもビズリーチはハイクラス人材のマッチングにおけるトップエージェント。年収1000万円超でやりがいのあるポジションを探すことができます。

いま年収700万円前後で頭打ちになっている人、もう少しで年収1000万円の人、トップエグゼクティブへの道を切り拓くために、多くの質の高い情報に触れることがまずは第一歩になります。

また、現在、年収1000万円を超えている人は、さらなるキャリアップやより好条件で自分の強みを活かせる企業への転職を検討することも可能です。

ビズリーチの会員になれば優れた転職支援サービスを受けることができ、理想のキャリアアップの実現に近づくことができるでしょう。

 

メルアドの登録だけでOK。ビズリーチのまずは無料会員登録は、
>>>選ばれた人だけの会員制転職サイト BIZREACH

 

あなたも「選ばれた人材」となって、年収1000万円の道を進んでいきましょう!

 

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